頭を下げずに「時短」で商品を売る

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おじぎをしないで「眼ヂカラ挨拶」をする

この言葉は『頭を下げずに「時短」で商品を売る方法』(サンマーク出版刊)に出てきた言葉です。
著者は高額販売ビジネスコンサルタントの五丈凛華さん。
月刊トークスでまとめたこの本の要約の一部をご紹介しましょう。

これからは、おじぎをしないで「眼ヂカラ挨拶」をして、イニシアチブを握り、「営業マン主導型のセールス」を行いましょう。
「眼ヂカラ挨拶」とは、メッセージを込めた「目線」で相手を見ることで「自分の立場」を強く印象づけられる、私が考えたイニシアチブ・アクションの1つです。

目線にのせるメッセージとは、次の2つです。
「私はあなたの味方なので、安心してください」
「私はあなたの先生なので、主導権があります」

どんなお客も「幼稚園児」だと思って見ながら、あなたは「幼稚園の先生」となって「目線」を送るのです。
そうすれば、あなたに「先生マインドスイッチ」が入り、お客もセールスを素直に受け入れる生徒になる準備が整うのです。

月刊トークスでは、この本の要約を約12分でまとめています。
CDを聴くとあなたはこんな気づきを得られます。

◆「頭を下げる」営業を今すぐやめる
◆ABCクッキングスタジオの売り上げビリセールスが全国1位に
◆店舗統括マネジャー時代、売れていない営業マン150人に伝授
 9割の営業マンが3ヶ月以内に過去最高の売上を記録した
◆起業家や企業の営業マンが成績を1年以内に3倍にしている
◆おじぎをしないで「眼ヂカラ挨拶」をする
◆営業ミッションの呪文を3回唱える
◆ワンクリックでモノが買える今、お客はスピードセールスを求めている

月刊トークスCD版はこちらをクリック
→ https://www.talksnet.jp/201506issue.html

月刊トークスCD丸ごとダウンロード版はこちらです
→ https://www.dlmarket.jp/products/detail/309573

この本のレビューをアマゾンでチェックする方はこちらをクリック
→ https://www.talksnet.jp/201506_3.html

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2015年6月9日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:営業

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