最強のネーミング(岩永嘉弘著)

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ビジネスの勝敗を分けるのはネーミング

こんにちは。トークスの岡田です。
この言葉は『最強のネーミング』(日本実業出版社)に出てきた言葉です。
著者はコピーライターの岩永嘉弘さん。
月刊トークスでまとめたこの本の要約の一部をご紹介しましょう。

ビジネスの勝敗を分けるのはネーミング。
商品やサービスの売れ行きを左右するだけでなく、名前から商品の実体が思い浮かぶことさえあります。
戦後の流行語の中にも、商品名やキャッチフレーズが数多くあります。
ネーミングはそうやって人々に影響を与えてきました。

そして今の時代、ネーミングは誰にでも身近になっています。
ブログのタイトル、イベントや社内プロジェクトの命名など、気の利いた名前を考えるように上司や周囲に言われる機会は、以前より増えたのではありませんか?

月刊トークスでは、この本の要約を約12分でまとめています。
CDを聴くとあなたはこんな気づきを得られます。

◆ビジネスの勝敗を分けるのはネーミング
◆今の時代、ネーミングは誰にでも身近なものになった
◆ネーミングの基本要件5つをつねに確認する
◆言葉の引き出しを増やす
◆辞書で言葉を探し、その意味を探る
◆文を書くにも読むにも、まずは型をつかむこと
◆ことわざや格言は古来からのキャッチコピー
◆商品名が持つコミュニケーション力に留意すること

月刊トークスCD版はこちらをクリック
 → https://www.talksnet.jp/201711issue.html

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2017年10月24日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:経営

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