ぷしゅ よなよなエールがお世話になります(井手直行著)

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あの人たちにできるなら、僕にもできる

こんにちは。トークスの岡田です。
この言葉は『ぷしゅ よなよなエールがお世話になります』(東洋経済新報社刊)に出てきた言葉です。
著者はヤッホーブルーイング社長の井手直行さん。
月刊トークスでまとめたこの本の要約の一部をご紹介しましょう。

大変、失礼なことを言うかもしれません。
僕は途中で気づいたのです。
星野も、三木谷さんも、神様なんかじゃない、ということに。
僕と同じように迷ったり、失敗したりして生きてきた等身大の人間でした。
結果としてはすごいことをやっているけれど、最初からすごかったわけではない。

僕はそれまで「きっとできる!」と自分を言いくるめようとしていました。
でも僕は、あの人たちにできるなら、僕にもできる。
そう思うようになったのです。

月刊トークスでは、この本の要約を約12分でまとめています。
CDを聴くとあなたはこんな気づきを得られます。

◆星野リゾート代表が米国留学時にクラフトビールのおいしさに魅了され開業
◆夜な夜な飲んでほしい「よなよなエール」は地ビールブーム終了で低迷
◆楽天三木谷さんの7年前の手紙がきっかけでネット通販を猛勉強
◆うんちくを書いたメルマガで大ブレイク
◆社長就任前から取り組んだチームビルディングプログラム
◆社長就任3年後から、売上が爆発的に伸び始め、社員も辞めなくなった
◆「宴」という名のイベントでファンも販売店もチームになった
◆あの人たちにできるなら、僕にもできる

月刊トークスCD版はこちらをクリック
 → https://www.talksnet.jp/201606issue.html

月刊トークスCD丸ごとダウンロード版はこちらです
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2016年5月24日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:経営

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