本田直之 | レバレッジ・マネジメント

★累計70万部突破!レバレッジ・シリーズ 経営者版
 少ない労力で大きな成果をあげる経営戦略
 『レバレッジ・マネジメント』
 本田直之(レバレッジコンサルティング社長)著
 東洋経済新報社刊 1,600円(税別)

【キーワード】
◆経営者の思考がうまくいく会社とうまくいかない会社の違いを作り出す
◆考える時間と学ぶ時間を確保すること
◆常に「どうやったらできるのか?」と考る癖をつけよう
◆人間が意識的に行動していることは5%にすぎない
 できる限り深く考えずに行動できるような仕組みを作ろう
◆経営も商品やサービスもシンプルなものほどうまくいく
◆無名で小さな会社ほどブランディングに取り組もう
◆情報の共有は、受ける側・出す側の双方にとって良い訓練になる

この本はビジネスCDマガジン月刊トークス2009年4月号でご紹介しました 
月刊トークスって何?
どんな人が聞いているの?
トークス誕生秘話

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2011年4月4日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:経営

本田直之 | レバレッジ・シンキング

★少ない労力で大きな成果を生み出す
 『レバレッジ・シンキング』
 本田直之(レバレッジコンサルティング株式会社CEO)著
 東洋経済新報社刊 1,450円(税別)

【キーワード】
◆「労力」「時間」「知識」「人脈」にレバレッジをかける
 Doing more with less(少ない労力と時間で大きな成果を獲得する)
◆労力のレバレッジをかけるうえでの重要な方法が「仕組み化」
◆仕組み化を行ううえで重要なツールとなるチェックリスト
◆小さな習慣から始めれば、やがて大きな習慣も身につく
◆ゴールを決め、現状からゴールまでを俯瞰し、逆算思考でタスクを決める
◆知識の投資をすることで、簡単にアタマ一つ抜け出すことができる
◆人脈をつくるときの基本は相手にコントリビューション(貢献)すること

この本はビジネスCDマガジン月刊トークス2007年10月号でご紹介しました 
月刊トークスって何?
どんな人が聞いているの?
トークス誕生秘話

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2011年4月3日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:自己啓発

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