山見博康 | はじめての企業PR100問100答

★小さな会社でもできるPR
 『はじめての企業PR100問100答』
 山見博康(山見インテグレーター社長)著
 明日香出版社刊 1,600円(税別)

【キーワード】
◆プレスリリースはPR活動の最も基本的な情報発信手段だが、
 独占情報が欲しい記者は、横並び情報を心から喜んでいるわけではない
 PR活動の原点は、記者との1対1の対応だ
◆小さな記事も拾ってくれる地方紙や業界紙、専門誌を大事にしよう
 そこからマスメディアに波及する可能性も出てくる
◆一つのネタから、一つの記事ではもったいない。五つの切り口を考えよう
◆アルファブロガーなど個人メディアに情報を伝える方法を考えよう
◆お客様も記者もアクセスする自社ウェブサイトを充実させよう

この本はビジネスCDマガジン月刊トークス2011年3月号でご紹介しました 
月刊トークスって何?
どんな人が聞いているの?
トークス誕生秘話

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2011年4月7日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:広報

山見博康 | 広報・PRの基本

★広報・PRの第一人者がわかりやすく解説
 『広報・PRの基本』
 山見博康(広報・危機対応コンサルタント)著
 日本実業出版社刊 1,800円(税別)

【キーワード】
◆広報は、社外に対しては「会社の顔」として積極的な情報開示を行い
     社内に対しては企業ビジョンなどを社員へ浸透させる
◆広報担当者は、記者の情報源となり、知恵袋になるよう努力すること
◆Q&A(想定問答集)作成はプレスリリース作成よりも難しい
◆Q&A作成時の最も大切な心構えは、できるだけ多くのQを出すこと
◆メディア・トレーニングにはトップだけでなく関係者全員が参画すること
◆広報担当は、「危機は人災なり」と認識しておくこと
 従い最上の危機対応とは、立派な会社になろうと努力すること

この本はビジネスCDマガジン月刊トークス2009年7月号でご紹介しました 
月刊トークスって何?
どんな人が聞いているの?
トークス誕生秘話

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2011年4月5日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:広報

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