山梨広一 | プロヴォカティブ・シンキング 面白がる思考


★マッキンゼー・トップコンサルタントの思考法
 『プロヴォカティブ・シンキング 面白がる思考』
 山梨広一(マッキンゼー・アンド・カンパニー ディレクター)著
 東洋経済新報社刊 1,600円(税別)

【キーワード】
◆プロヴォカティブ・シンキングとは、まず「できる」と思い、
 それからそれを可能にする方法を何でも面白がって考える思考法
◆根底にあるのは、論理的思考法。だから誰でも必ずできるようになる
◆定石の逆張りなど、人と違う情報の見方、捉え方をすること
◆プロヴォカティブ・シンキングの三つの効用
 これまで困難であった課題を解決する新しいアイデアが生まれやすくなる
 閉塞感を打破できることで、人の気分や気の持ちようも変わる
 アイデアが生まれる土壌を豊かにする

この本はビジネスCDマガジン月刊トークス2011年3月号でご紹介しました 
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トークス誕生秘話

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2011年4月7日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:自己啓発

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