羽生善治 | 結果を出し続けるために

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★ツキと運にとらわれず、プレッシャーと付き合い、ミスを味方にする
 『結果を出し続けるために』
 羽生善治(将棋棋士)著
 日本実業出版社刊 1,200円(税別)

【キーワード】
◆将棋は絶対に自分の予想した通りにはならない。だから面白い
◆プレッシャーがかかるのは自分がリードしているときだ
◆プレッシャーがかかったときこそ、火事場の馬鹿力を出せるチャンスだ
◆ミスをしても、局面は戻らないので後悔しても仕方がない
 この局面からどうしたら良いかということに焦点を絞って考える
◆ミスをなくすことはできない。完璧さをあまり求めない、意識しないこと
◆あまり高いハードルを設けない
◆才能とは、続けること

この本はビジネスCDマガジン月刊トークス2011年2月号でご紹介しました 
月刊トークスって何?
どんな人が聞いているの?
トークス誕生秘話

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2011年4月7日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:自己啓発

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