久保憂希也 | 文系ビジネスマンでもわかる数字力の教科書


★3%の人しかやっていない仕事の数字のつかみ方を学ぶ
 『文系ビジネスマンでもわかる数字力の教科書』
 久保憂希也(経営コンサルタント)著
 大和書房刊 1,300円(税別)

【キーワード】
◆数字力とは、数字を使って意思決定への筋道を立てる力
◆企業における問題解決とは目標と現実の間のギャップを埋めていくこと
◆提案書やプレゼン資料では、必ず数字でシミュレーションをすること
 数字があるだけで、相手の頭をスッキリさせることができる
◆「パレートの法則」のような数字が入った法則で「あたり」をつけよう
◆正しい意思決定のプロセス:
 前提を確認、他の選択肢を検討、判断材料を定量的に表す
◆機会損失をつねに意識していると決断が速くなる
◆仕事のすべてを数字で考えると、仕事を語る言葉も変わり、成果も変わる

この本はビジネスCDマガジン月刊トークス2010年11月号でご紹介しました 
月刊トークスって何?
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トークス誕生秘話

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2011年4月7日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:自己啓発

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