山田真哉 | 目のつけどころ

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★目のつけどころは訓練で磨かれる!
 『目のつけどころ』
 山田真哉(ベストセラー作家、公認会計士)著
 サンマーク出版刊 1,200円(税別)

【キーワード】
◆目のつけどころには2つのパターンが存在する
 自分の中でアイデアや発想を生み出すための「長考フレームワーク」と
 人との対話の中で説得力のある発言をするための「瞬間フレームワーク」
◆視点をできるだけ多く持ち、リスト化する
◆「黒十字アイデア法」2軸のマトリックスでアイデアを生み出す
◆会議で意見を言う時は、感情を交えず、具体的な理由をあげること
◆自己評価を他者評価に変えることで説得力は高まる
◆いい着目点は目のつけどころのいい人からいただこう

この本はビジネスCDマガジン月刊トークス2010年3月号でご紹介しました 
月刊トークスって何?
どんな人が聞いているの?
トークス誕生秘話

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2011年4月6日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:自己啓発

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