ジョージ・S・デイ/ポール・J・H・シューメーカー | 強い会社は「周辺視野」が広い


★未来のチャンスとリスクは視界の中心にはない!
 『強い会社は「周辺視野」が広い』
 ジョージ・S・デイ/ポール・J・H・シューメーカー
 (ペンシルベニア大学ウォートンスクールディレクター)著
 ランダムハウス講談社刊 2,400円(税別)

【キーワード】
◆周辺視野が広ければ、競合に先んじて機会を追求できる。
 あるいは大きな問題となる前にトラブルの種に気づくことができる
◆周辺視野の範囲設定:どこを見るか
◆走査:いかに見るか
◆解釈:人間は見る準備ができているものだけしか見えない
◆精査:詳しく調べる必要はあるが、過剰に反応しない
◆行動:チャンスを見つけたらすばやく行動する
◆組織が周辺視野を形成する際に最も重要な能力はリーダーシップ

この本はビジネスCDマガジン月刊トークス2007年6月号でご紹介しました 
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トークス誕生秘話

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2011年4月3日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:自己啓発

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