樋口裕一 | できる人の書き方 嫌われる人の悪文


すべてのできる文章には『型』があった!
『できる人の書き方 嫌われる人の悪文』
樋口裕一(白藍塾主宰)著
ビジネス社刊
1,260円(税込)

【キーワード】
◆メールや企画書のようなビジネスの文章に文才は必要ない
◆文章の書き方の基本を知り、練習すれば、誰でも文章を書けるようになる
◆「良い文章」とは「わかりやすい文章」
◆一つの文は最長60文字が目安
◆「わかりやすさ」を支えている要素は「論理」
◆論理育成法(1)新聞の投稿欄を読む習慣(2)議論する習慣をつける
◆「良い文章」の型は4つのブロックで構成
 (1)問題提起(2)意見提示(3)展開(4)結論
◆「確かに~しかし」という型ははできる文章の強力なフォーム
◆「何かに賛成する」とは「何かに反対する」ということ
 対立軸をはっきりさせることが説得力ある良い文章を書く前提
◆できる人を目指すなら「不言実行」よりも「有言実行」

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2011年3月29日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:自己啓発

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