鬼塚忠 | ザ・エージェント


3年間でベストセラー12冊!日本初の「作家のエージェント」が明かす!
『ザ・エージェント』
鬼塚 忠(アップルシード・エージェンシー代表)著
ランダムハウス講談社刊
1,575円(税込)

【キーワード】
◆「作家のエージェント」は欧米の出版界ではなくてはならない存在
 『ハリー・ポッター』もエージェントなしでは生まれなかった
◆「作家のエージェント」と「編集プロダクション」は別物
◆「作家のエージェント」の仕事は、作家を育てること
 出版社等と印税や講演料の交渉等を行うことで作家は執筆活動に専念できる
◆「作家のエージェント」の収入は作家に入ってくる印税等に多くを負うため
 クリエイティブにも関わる場合もある
 作家が作品を書き上げるのをひたすら待っているのが仕事ではないのだ
◆作家の人間性を見るのは「ライフタイム・バリュー」を考えるからだ
 どんなに可能性があっても、礼儀をわきまえない人とは長く付き合えない
◆私たちがもくろむのは、日本の出版界を活性化すること
 「作家のエージェント」はそれができるポジションにいると信じている

この本はビジネスCDマガジン月刊トークス 2005年5月号でご紹介しました。
月刊トークスって何?
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トークス誕生秘話

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2011年3月14日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:自己啓発

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