日比野省三 | 超思考法「パパ・ママ」創造理論


ウォシュレットを生んだ発想法!「異種結婚」で大ヒット商品をつくる
『超思考法「パパ・ママ」創造理論』
日比野省三(中京大学教授)著
講談社刊
1,680円(税込)

【キーワード】
◆創造という言葉には二つの意味がある
 (1)古いアイデアを新しい視点で解釈し、別のアイデアをつくり出すこと
 (2)異種の組み合わせで、まったく新しいものを生み出すこと
◆従来のデカルト思考と新しいブレイクスルー思考
◆ブレイクスルー思考は、未来の姿をイメージして現在を改革する
◆「パパ・ママ」創造理論はブレイクスルー思考を進化させたパラダイム
◆「パパ・ママ」創造理論のパパは「目的」、ママは異質なもの
 生まれる赤ちゃんが斬新なアイデア、発想
◆「パパ・ママ」創造理論を使うとアイデアは無限に出てくる
◆赤ちゃんをきちんと育てるための「アイデアの棚」
◆「過去の部屋」、「現在の部屋」、「未来の部屋」
◆花王やトヨタの未来から学ぶ経営

この本はビジネスCDマガジン月刊トークス 2004年11月号でご紹介しました。
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トークス誕生秘話

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2011年3月14日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:自己啓発

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