久米信行 | メール道

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メールには「心得」と「作法」の両方が必要だ!
『メール道』
久米信行(久米繊維工業社長)著
NTT出版刊
1,680円(税込)

【キーワード】
◆どんなにメールが便利でも、会ってお話しするのが一番だ
 そして、親しい人のメールから読みたくなるのが人情というものだ
◆メール道で一番大切なメールは、お礼メール
 最初にお会いした時だけでなく、もっと頻繁に出す好機は山ほどある
 同報メールやメールマガジンを「毎日出すお礼状」としよう
◆メール返信の極意は素早く応えること
 素早く、親身なメールが返ってくれば、たとえ期待に添わない
 「ごめんなさいメール」でもそんなに悪い気分はしないものだ
 せめて朝夕一日二回はメールチェックをしよう
◆メールは、自然な話し言葉を使って、親しみを込めて書こう
◆メール道は突き詰めていけば、手紙道、電話道、会話道にも通じる
 きっとコミュニケーション全般によい変化が現れるはずだ

この本はビジネスCDマガジン月刊トークス 2004年8月号でご紹介しました。
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2011年3月14日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:自己啓発

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