高井伸夫 | 3分以内に話はまとめなさい

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長い話は嫌われる
『3分以内に話はまとめなさい』
高井伸夫(弁護士)著
かんき出版刊 1,300円

【キーワード】
◆デキる人は仕事も話もスピーディ
◆話が短い方がよい理由は
 (1)時間を合理的に使えるから (2)短いほうが印象に残るから
◆短い話で感動してもらうためには「真・善・美」について語ろう
 真心を込め、相手が前向きななれるよう、明るく、力強く、優雅に語ろう
◆話にも剣道や弓道の「残心」を!
 「おみやげ発想」で情報、知識、知恵、考え方などを「差し上げよう」
 大切なことはもてなしの心だ
◆短い話でも「でだし」はゆっくりと話し始めること
 早口で始めるとつんのめった感じになり自分のリズムにできないからだ
◆話の構成は「起承転結」か「序破急」
◆話はその場で当意即妙にするのが一番だ

この本はビジネスCDマガジン月刊トークス 2003年12月号でご紹介しました。
月刊トークスって何?
どんな人が聞いているの?
トークス誕生秘話

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2011年3月13日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:自己啓発

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