松本幸夫 | いい関係が長~くつづく「交渉」の進め方・考え方

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「交渉」は「勝負」ではない!
『いい関係が長~くつづく「交渉」の進め方・考え方』
松本幸夫(ヒューマンパワー研究所所長)著
同文舘出版刊

【キーワード】
◆通常のビジネスの交渉は1回限りではなく継続するもの
◆「勝ち負け型」ではなく双方が勝つ「ウィン・ウィン型」を目指そう
◆交渉項目を増やせば譲歩したり、されたりというギブアンドテイクができる
◆交渉上手になるためには聴き方上手になること
◆うなずき効果
◆アメリカの心理学者ザイオンスの「熟知性の法則」
 「人は接触する度数を多くすると、好感をもたれる」
◆交渉相手のことをよく知り、自分のことをよく知らせよう
◆交渉相手と自分との間の共通点を探そう
◆事実の一致が見つからない場合には「価値観の一致」を探り出そう
◆交渉相手は人間であることを忘れるな
 論理だけでは動かない。感情に訴えかけていくのが交渉の達人だ

この本はビジネスCDマガジン月刊トークス 2003年7月号でご紹介しました。
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トークス誕生秘話

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2011年3月13日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:自己啓発

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