安本隆晴 | 数字で考えるとひとの10倍仕事が見えてくる

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数字に追われるのではなく、数字を味方につけ武器にする!
『数字で考えるとひとの10倍仕事が見えてくる』
安本隆晴(公認会計士・税理士)著
講談社刊

【キーワード】
◆「社員」ではなく「ビジネスマン」になろう
◆「利益を生み出せる人材」とは「熱意ある、数字力を持った人材」だ
 「やりとげよう」という思い込み、意欲が大切。そして数字力を持つ
◆人は理屈だけでも、情熱だけでも動かない。数字に裏打ちされた情報が必要
◆「合計するという数字力」-ミスは足し算をすることでほとんど防止できる
◆少ない時間を最大限に活用するための「1時間=50分法」
◆「クォータリー・マネジメント」1年を4分割して考える
 短期的で実現可能性の高い目標値を設定できる
◆数字は大切だが、分析数字過敏症にはならないこと
◆数字のために働いているのではない
 自分たちの仕事をさらに良いものにするために数字を使う
  
この本はビジネスCDマガジン月刊トークス 2002年12月号でご紹介しました。
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2011年3月13日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:自己啓発

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