青木仁志 | 最強の時間管理術


トップ営業マンでも落ちこぼれでも一日は同じ24時間
『最強の時間管理術』 
青木仁志著(アチーブメント株式会社社長)
講談社刊 1,300円

  【キーワード】
 ◆トップセールスの特徴の一つ、「逆算思考」
 ◆過去は変えられないが、未来はいくらでも変えられる
 ◆ルーズは貧乏の母
 ◆準備不足は致命傷
 ◆朝一番にアポの再確認をしよう
 ◆健康管理に気をつけよう。体調を崩し仕事を休めば 「この1時間を
  どう有効に使うか」といったテーマなどひっくりかえってしまう
 ◆アポを取るべきターゲットの優先順位
  (1)大口顧客(2)有力者を紹介してくれる顧客(3)新規顧客
  (4)今は契約が切れている昔の顧客(5)いつでも会える顧客
 ◆プレゼンのポイントは相手の真意を知ること。「傾聴技法」が最も有効
 ◆優秀なパワーパートナーをどれだけ得られるか

この本はビジネスCDマガジン月刊トークス 2002年8月号でご紹介しました。
月刊トークスって何?
どんな人が聞いているの?
トークス誕生秘話

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2011年3月13日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:自己啓発

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