小阪裕司 | そうそう、これが欲しかった!


★感性価値を創るマーケティングで売上げは、思いどおりに創れる
 『そうそう、これが欲しかった!』
 小阪裕司(オラクルひと・しくみ研究所代表)著
 東洋経済新報社刊 1,600円(税別)

【キーワード】
◆「買う」というお客さん一人ひとりの行動こそが、企業活動を支える柱だ
◆「買う」という行動をしてもらうためには、感性に働きかけることが必要
◆感性価値創造のための三つの重要な企業活動
 1.感性消費行動をデザインする
 2.関係性のマネジメントを行う
 3.感性ナレッジのマネジメントを行う
◆感性ナレッジの積み重ねは競争力の源泉になる
 この競争力の源泉は、他社からまったく見えないブラックボックスだ

この本はビジネスCDマガジン月刊トークス2007年9月号でご紹介しました 
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トークス誕生秘話

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2011年4月3日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:マーケティング

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