フィリップ・コトラー | マーケティング10の大罪

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マーケティング界の世界的権威、コトラー教授の声を聞こう!
『マーケティング10の大罪』
フィリップ・コトラー(ノースウエスタン大学ケロッグ経営大学院教授)著
東洋経済新報社刊
1,890円(税込)

【キーワード】
◆ターゲットを明確にする
◆セグメンテーションを細分化し、その中のどれかに特化しNo.1になる
◆顧客セグメントが千差万別の場合、営業チームを専門化する
◆ライバル企業だけがライバルではない
 新しい画期的な技術に注意すること
◆新しい画期的な技術に投資できるなら投資すること
 他社製品と食い合うより、自社製品同士で食い合ったほうがましだ
◆成熟しきった市場などない
 スターバックスはコーヒー市場が成熟しているとは思わなかったはずだ
◆インターネットをもっと活用しよう
 イントラネット、エクストラネット、eラーニング、市場調査・・・
◆マーケット・オートメーションへの投資

この本はビジネスCDマガジン月刊トークス 2005年4月号でご紹介しました。
月刊トークスって何?
どんな人が聞いているの?
トークス誕生秘話

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2011年3月14日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:マーケティング

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