新山勝利 | 売り場マーケティングの教科書

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なぜかモノが売れる店づくりとは?
『売り場マーケティングの教科書』
新山勝利(アクティブ・ビジネス・コンサルティング代表)著
明日香出版社発売
1,575円(税込)

【キーワード】
◆「売り場」をつくる三つのパワー:「商品」、「陳列」、「接客」
◆「商品」は同じでも、「接客」はセルフサービスでも
 「陳列」の良し悪しだけで、売上は変わる
◆「売り場」のキーワード:「見やすい」「選びやすい」
 「取りやすい(戻しやすい)」「探しやすい」「安全な」売り場
◆ビジュアル・マーチャンダイジング
◆お客様の店内滞留時間を延ばそう
◆POPを活用しよう
◆ゴールデンゾーンは顧客の身長に合わせて考える
◆Zの法則
◆先入れ・先出し法(古い商品が残らないようにする)
◆前出し陳列(ボリューム感の演出と販売機会ロスを避けるため)

この本はビジネスCDマガジン月刊トークス 2004年6月号でご紹介しました。
月刊トークスって何?
どんな人が聞いているの?
トークス誕生秘話

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2011年3月14日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:マーケティング

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