鶴本浩司 | 顧客に選ばれるEメールマーケティング

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自社のメールが自社のブランドを破壊することのないように。
『顧客に選ばれるEメールマーケティング』
鶴本浩司(マーケティング構成作家)著
かんき出版刊 1,500円

【キーワード】
◆ゴミ箱へ直行する大多数のメール
◆差出人や件名を見ただけで「削除」という行為を繰り返す。
 即ちそのブランド名または企業名が否定、破壊されていることに気づこう
◆リレーションを維持しよう
◆パーミションを理解するための考え方
(1)スパム(2)オプトアウト(3)オプトイン
◆オプトインの範囲は、将来の拡張性も想定しつつ、きちんと提示する
◆メールマーケティングは量から質への転換期
 - 時代はシングルオプトインからダブルオプトインへ
 - 一定期間が経過したら再オプトインを依頼する

この本はビジネスCDマガジン月刊トークス 2002年10月号でご紹介しました。
月刊トークスって何?
どんな人が聞いているの?
トークス誕生秘話

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2011年3月13日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:マーケティング

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