図解でわかる! 回せるPDCA(藤原毅芳著)

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世の中に課題解決方法は無限に存在している

こんにちは。トークスの岡田です。
この言葉は『図解でわかる! 回せるPDCA』(秀和システム)に出てきた言葉です。
著者は経営コンサルタントの藤原毅芳さん。
月刊トークスでまとめたこの本の要約の一部をご紹介しましょう。

世の中に課題解決方法は無限に存在しています。
自分の記憶の中から課題解決方法を探さないでください。
解決の幅が狭くなってしまいます。

課題解決の方法を見つけるには、異業種を見ることです。
やはり先端を行く業界には新たな発見があるものです。
解決の具体案は時間をかけ、視野を広げ、探し当てることがポイントです。

月刊トークスでは、この本の要約を約12分でまとめています。
CDを聴くとあなたはこんな気づきを得られます。

◆多くPDCAを回転させれば、それに比例して結果も大きくなる
◆計画を立てる前に「見える・考える」のプロセスを踏む
◆世の中に課題解決方法は無限に存在している。異業種を見よう
◆計画を立てるときは、確信が持てるまでシミュレーションを重ねること
◆計画を共有するには、伝える側があきらめないこと
◆計画を実行にうつすとき、まずは計画通りに動いてみること
◆成長速度の速い会社は評価を毎週行う
◆お客様の立場にたち、時代に沿ってPDCAを回し続ける

月刊トークスCD版はこちらをクリック
 → http://www.talksnet.jp/201710issue.html

月刊トークスCD丸ごとダウンロード版はこちらです
 → http://www.dlmarket.jp/products/detail/528465

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2017年10月10日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:経営

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