柿内幸夫 | “KZ法”工場改善


★メーカー大変革のための全社的改善法
 『“KZ法”工場改善』(3社の導入実施映像DVD付)
 柿内幸夫(改善コンサルタント)著
 日本経営合理化協会刊 30,000円(税別)

【キーワード】
◆カード貼り作戦で、生産現場で問題のあるモノすべてにカードを貼る
 要らないモノ(不要品)、
 捨てるわけにはいかないがすぐに使わないモノ(不急品)、
 問題があるのでカードを貼られたが必要なもの(要品)の三つに分類
 もし判断がつかない時は厳しい方に分類する
◆捨てたらもったいないと考えるのは間違い。捨てなかったら、
 場所も取られ、管理も必要になり、キャッシュの回転は遅くなる
 目先のもったいないではなく、将来の発展に対してのもったいないなのだ

この本はビジネスCDマガジン月刊トークス2008年5月号でご紹介しました 
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2011年4月4日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:経営

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