大村大次郎 | 国税調査官は見た「なぜ、あの社長の会社は儲かるのか」


★伸ばす社長の条件、儲かる会社の秘密とは!
 『国税調査官は見た「なぜ、あの社長の会社は儲かるのか」』
 大村大次郎(フリーライター、元国税調査官)著
 グラフ社刊 1,143円(税別)

【キーワード】
◆伸びている会社の社長は、税金を払う額は自分で決める
◆税金というのは、利益の四割近くもかかってくる魔物のようなもの
 この魔物に食われるか、魔物を退治するかで、利益はまったく違ってくる
◆伸びている会社は、年々、決算書の作り方がうまくなっていく
◆「自分は運がいい」という社長は、失敗を他人や運のせいにしない
◆「自分は運が悪い」と言っている人は、いつも同じ過ちを繰り返す
◆脱税は無精者がするもの。脱税をするような会社が伸びることはない
◆人の感情を無視しては、会社の経営は決して成り立たない

この本はビジネスCDマガジン月刊トークス2007年5月号でご紹介しました 
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2011年4月3日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:経営

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