福田秀人 | 見切る!

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★「まだやれる、もっとやれる」が会社を潰す!
 『見切る!』
 福田秀人(立教大学大学院教授)著
 祥伝社刊 1,400円(税別)

【キーワード】
◆大損すると分かって続ける「コンコルドの論理」
◆効果がはっきりしなくても続ける「カレンダーの論理」
◆事業や会社を見切るのは「会社を生かす」ため
◆成熟期に入った組織は「仲良しサークル」化し、見切りがタブーとなる
◆ビジネスに全戦全勝はありえない
◆不良在庫は見切り処分しないと原材料や仕掛品まで不良在庫になる

この本はビジネスCDマガジン月刊トークス2006年11月号でご紹介しました 
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トークス誕生秘話

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2011年4月2日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:経営

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