東川鷹年 | 社員がワクワクして仕事をする仕組み

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人財こそ企業成長の原点
『社員がワクワクして仕事をする仕組み』
東川鷹年(自創経営システム創始者)著
日本経営合理化協会刊
15,750円(税込)

【キーワード】
◆人に関する社長の悩みで圧倒的に多いのは、
 「人が育っていない」と「自分の言ったことが社員に伝わっていない」
◆「社長の分身を育てる」ことと「社長の方針が正しく伝わる仕組み」が必要
◆自創経営システムとは、社員一人一人がイキイキと仕事に取り組み、
 目標達成に向けチャレンジするシステム
◆自創経営システムを導入する際には、まず経営理念を原点から見直す
◆経営理念を「当社は何屋さん?」に置き換えると、
 社員の仕事の発想の幅を広げたり、全く違う発想ができるようになる
◆人材育成のための目標管理チャレンジシート
◆目標を達成するためのランクアップノート
◆上司と部下は必ず成長対話を行う
◆教育に終わりはない。日々の仕事を通じて上司も部下も学び続ける

この本はビジネスCDマガジン月刊トークス 2005年2月号でご紹介しました。
月刊トークスって何?
どんな人が聞いているの?
トークス誕生秘話

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2011年3月14日 | コメント/トラックバック(0) |

カテゴリー:経営

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