デイブ・ウルリッチ ノーム・スモールウッド | インタンジブル経営

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真の市場価値を生む「見えざる資産」構築法
『インタンジブル経営』
デイブ・ウルリッチ(ミシガン大学ビジネススクール教授
ノーム・スモールウッド(コンサルタント)著
ランダムハウス講談社刊
2,100円(税込)

【キーワード】
◆常に期待を実現するビジネスリーダーは信頼を得る
 期待に応えることが、プラスのインタンジブルを構築する出発点だ
◆インタンジブル構築の第二段階は成長のビジョンを描くことだ
◆次に、そのビジョンの方向性に沿った技術的ノウハウに投資すること
◆シェアド・マインドセットがインタンジブルをうむ
 シェアド・マインドセットとは、組織の内側のカルチャーよりも広く
 外側の顧客と投資家も含めたアイデンティティのこと
◆スピードの根づいている組織にはインタンジブルがある
◆学習能力がある組織にはインタンジブルがある
◆説明責任、アカウンタビリティとは、目標が達成され計画が遂行されること
◆リーダーにはなすべき仕事が2つある
 (1)リーダーであること(2)リーダーを育てることだ

この本はビジネスCDマガジン月刊トークス 2004年8月号でご紹介しました。
月刊トークスって何?
どんな人が聞いているの?
トークス誕生秘話

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2011年3月14日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:経営

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