トマス・A・スチュワート | 知識構築企業


利益を生む知識をどのようにして創造し、共有し、結実させるか?
『知識構築企業』
トマス・A・スチュワート(ハーバード・ビジネス・レビュー編集長)著
ランダムハウス講談社刊
2,310円(税込)

【キーワード】
◆あらゆる仕事で知識の占める割合が高まっている
◆企業活動で最もコストのかかるプロセスは知識プロセス
 最も高い報酬を得ているのは知識労働者
◆ウォー・フォー・タレント、人材獲得戦争
◆ベンチマーキングとベストプラクティスの共有
 知識をうまく活用すれば簡単に利益を上げることができる
◆知識経済において、社員は従業員でも「資産」でもない
◆社員を投資家と見よう
 株主は会社に対して金を投資し、社員は時間と労力と知力を投資する
◆投資家である社員の研修や人材開発をどうするか
 また、給与、特にインセンティブをどう捉えるか
◆社員の教育に熱心な企業ほど離職率が低い

この本はビジネスCDマガジン月刊トークス 2004年6月号でご紹介しました。
月刊トークスって何?
どんな人が聞いているの?
トークス誕生秘話

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2011年3月14日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:経営

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