糸藤正士 | 報・連・相の技術がみるみる上達する!


“できる人”が使う報・連・相のコツをしっかり伝授
『報・連・相の技術がみるみる上達する!』
糸藤正士(日本報連相センター代表)著
日本実業出版社刊
1,155円(税込)

【キーワード】
◆報・連・相を「相手」「目的」「自己」の3つの視点でとらえる
◆情報の単なる共有ではなく、情報の共有化を深める
 「事実情報の共有化」(知っている)
 「意味の共有化」(わかっている)
 「考え方の波長の共有化」(共感・感動・やる気)
◆“できる人”のきき方は「積極的傾聴」
◆“できる人”は相手によって報告の仕方(口頭、書面)を変える
 報・連・相は手段である。手段を固定しないようにしよう
◆中間報告が必要になるのは、
 (1)状況が変わったとき
 (2)長い期間を要する仕事のとき
 (3)その仕事を終了するメドがついたとき

この本はビジネスCDマガジン月刊トークス 2004年5月号でご紹介しました。
月刊トークスって何?
どんな人が聞いているの?
トークス誕生秘話

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2011年3月14日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:経営

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