小山政彦 | 「とことん聞く」経営


会社の大きさは「聞く耳」の大きさに比例する
『「とことん聞く」経営』
小山政彦(船井総合研究所社長)著
サンマーク出版刊
1,700円

【キーワード】
◆相手の話を途中でさえぎって「わかった」と話の腰を折ってはいけない
◆顧客、社員を「宇宙の中心」におく
◆顧客第一主義→顧客中心主義
◆社員を主役にできない社長は家業どまりだ
 会社をもっと大きくしたいというのなら社員を宇宙の中心にするしかない
◆ビッグカンパニーではなくグレートカンパニーを目指す
◆スーパースターになるのではなくスーパーサポーターに徹する
◆「逸材の流出を防ぐ」ために
 -「功には禄を、能には職を」-稼ぐ人と人間を使う人は別だ
 -昇進サイクルを速める(2年毎→1年毎→4半期毎)
  社員が急成長しない会社は急成長しない
◆「自慢会議」「クレーム会議」「テキスト作成」は他業種にも使える

この本はビジネスCDマガジン月刊トークス 2004年1月号でご紹介しました。
月刊トークスって何?
どんな人が聞いているの?
トークス誕生秘話

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2011年3月13日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:経営

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