小倉昌男 | やればわかる やればできる

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クロネコ宅急便が成功したわけ
『やればわかる やればできる 』
小倉昌男(ヤマト福祉財団理事長、元ヤマト運輸社長、会長)著
講談社刊
1,600円

【キーワード】
◆「良い店」は第一印象が良く、活気のある店だ
◆活気のある店は、店に特色があり、また変化している
◆変えるということは難しいもので、意識して努力する必要がある
◆合理化策だけではジリ貧になる、常に増収策を考えよ
◆増収策を考えるためには非効率のサービスも捨ててはいけない
 但し、間接部門の徹底した合理化が必要
◆目に見えるものではなく、見えないものを見つけ、
 それを見えるようにするのが商売だ
◆欠点に目をつぶらず、積極的に克服する努力をしよう
 弱点は最大の長所になり得るのだ
◆戦略だけではなく、戦術もまた非常に重要だ
◆どんなに堅固な城も落城することあるべし

この本はビジネスCDマガジン月刊トークス 2003年8月号でご紹介しました。
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2011年3月13日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:経営

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