関幸雄 | 喜客商法で売れ!儲けろ!


オオゼキ、成城石井、ベルク等進化するスーパーマーケット!
『喜客商法で売れ!儲けろ!』
関 幸雄(流通戦略チーフアドバイザー)著
講談社刊

【キーワード】
◆オオゼキではこの商品はないかとお客さまが言ってきたら必ず取り寄せる
◆商品はPOSデータを見て発注するな。お客さまの顔を見て発注すべきだ
 他にないから仕方なく買っているのか、喜んで買っているのかを見ることだ
◆ヨークベニマルでは店長同士が毎日、連絡を取り合い、売上を伸ばしている
◆郊外型も都心型のスーパーマーケットも惣菜に注力することだ
◆惣菜強化のポイントは主婦の家事代行型の品揃え
◆成城石井では板前経験者を水産と惣菜に入れている
◆ゼネラリストよりもスペシャリストを育成する
◆地域で圧倒的に強い一番のカテゴリーをつくること
◆良い社員を採ろうとするなら、条件を普通以上に良くすること
 店長が子どもの運動会に行けないような会社は論外だ
◆人と商品の二つをピカピカにしよう。他社は真似ができない
 
この本はビジネスCDマガジン月刊トークス 2003年4月号でご紹介しました。
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2011年3月13日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:経営

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