木元仁志 | まだ“打つ手はある”

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『まだ”打つ手はある” 』
 木元仁志著(タナベ経営取締役)
 プレジデント社刊 1,600円

  【キーワード】
 ◆「ご用聞き営業」からの脱皮
 ◆「なぜ、この注文が当社に来たのか」を自問する
 ◆大事なのは「異業種に関する情報」
 ◆アイデアは情報の組み合わせ
 ◆苦しいときは原点に戻れ
 ◆商品コンセプトの転換
 ◆いろいろな場面で活用できる「グルーピング」という発想
 ◆業績のよい会社、成長している会社ほど理屈どおりに経営している
 ◆できない理由を考える前にできる方法を考える

この本はビジネスCDマガジン月刊トークス 2002年6月号でご紹介しました。
月刊トークスって何?
どんな人が聞いているの?
トークス誕生秘話

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2011年3月13日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:経営

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