板倉徹 | ラジオは脳にきく

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★視覚に頼りすぎた生活では「脳」は萎縮する!
 『ラジオは脳にきく』
 板倉 徹(和歌山県立医科大学脳神経外科教授)著
 東洋経済新報社刊 1,400円(税別)

【キーワード】
◆脳にとっていちばん悪いことは一日中テレビを見続けていること
◆ラジオを聴くと脳は得られない視覚情報を補おうとして活性化する
◆二つの事を同時に行う「ながら族」は脳を活性化させる
◆落語の世界はイマジネーションの宝庫
◆体を動かすとき、脳は複雑に動いている
◆脳の活性化のためにいいこと:読書、散歩、料理、絵画、楽器演奏・・・
◆歳をとっても記憶力は低下しない。覚えようとする意欲や努力が低下する
◆今日一日の出来事を思い出すために日記を書こう

この本はビジネスCDマガジン月刊トークス2007年1月号でご紹介しました 
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2011年4月2日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:健康

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