松藤民輔 | 無法バブルマネー終わりの始まり


★「金」と「黄金の国・ジパング」の時代がやってくる
 『無法バブルマネー終わりの始まり』
 松藤民輔(金山会社、ジパング社長)著
 講談社刊 1,500円(税別)

【キーワード】
◆サブプライム問題は各国に影響を及ぼしているが、日本の実害は少ない
◆中国はバブルのど真ん中
◆世の中は原油高騰と大騒ぎしているが、時代のトレンドは脱・石油
◆2度のオイルショックが日本を世界一エネルギー効率のいい国に変えた
◆NYダウは暴落し、金の時代が来る
◆大航海時代と同じように、再び世界が「黄金の国・ジパング」を目指す
◆いまの黄金の国ジパングの力の源泉はゴールドではない。技術力だ。
◆技術に対する旺盛な創意工夫の意欲は、日本人特有のDNA

この本はビジネスCDマガジン月刊トークス2008年3月号でご紹介しました 
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2011年4月4日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:経済

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